市民公開講座の取材記事が掲載されました

2026年5月17日に行った市民公開講座の模様が、メディカルドック様に掲載されました。

“ステージ1で生存率92%、4で約18%”…大腸がん「早く見つけて早く治す」意義、市民講座で京大医師らが解説

【小濵和貴先生】患者さんの「笑顔」と「生活の質」を諦めない――京大消化管外科教授が語る“診療で最も大切なこと”

【板谷善朗先生】「取って終わりではない」京大が挑む大腸がん治療――ロボット手術の“現在地”と“未来”
https://medicaldoc.jp/m/column-m/202602t0411/

【山本健人先生】「届けるべき人」に医療情報を届ける――京大消化管外科が市民へのがん啓発で“あえてやめたこと”
https://medicaldoc.jp/m/column-m/202602t0412/

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